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2017年12月5日火曜日

STARWARS(スターウォーズ) 『ローグワン』劇場限定商品 ダース・ベイダー ボトルキャップ レビュー

皆さんこんにちは。
今回のレビューは、『ローグワン』公開時に劇場限定で販売されたダース・ベイダーのボトルキャップの紹介です。
小サイズですが、なかなか精密な出来栄えとなっています。


注.↑の特典品ではありませんので、ご注意ください。



ダース・ベイダーといえば言わずと知れたシスの暗黒卿。
皇帝パルパティーンの右腕として、銀河帝国の統治下に多大な恐怖と秩序をもたらしました。


『ローグワン』においても、登場しその恐怖を印象付けました。


クレニック長官の詰問シーンでは、皇帝の特使としてクレニック長官に軽くフォース・チョークをかけ、彼の行動にくぎを刺しました。


最大の活躍シーンは、映画ラストの反乱軍の撤退シーンです。
撤退していく反乱軍の船に自ら乗り込み、バッサバッサと反乱軍兵士をなぎ倒していくシーンはまさに帝国の恐怖の象徴。
短いシーンながら彼の強さを印象付けました。

・・・自ら単騎で切り込んでいくところはジェダイだったころからあまり変わっていないなと思いましたが(笑)


ボトルキャップというところが、ペプシで大々的にペットボトルのおまけとして展開していたころを思い出して懐かしいですね。
種類が多くてコレクション要素があって、とても楽しく集めていました。

おまけではなく、劇場限定商品ということで塗装や造形にも力が入っていて、小サイズながら満足できる出来栄えとなっています。
映画を見に行った記念でもあるので、大切にしたいと思います。
それではまた。